年末年始

主人の実家で年越しです

年末年始は主人の実家で過ごしています。
小学生の息子は、暮れにおじいちゃんとトイザらスへ行き、ちょっと遅めのクリスマスプレゼントを買ってもらいます。

 

大晦日の夕飯はお蕎麦。みんなで年越しそばを食べます。
そして、息子が寝る時間まで、紅白歌合戦をみんなで見ています。

 

元旦は朝から豪華なおせち料理を食べます。
デパートで買ったおせち料理の他に、義母の作った煮物、お刺身を、お屠蘇を飲みながらいただきます。
おせち料理の締めは、お雑煮。おせち料理でかなりお腹がいっぱいだけど、みんなでお雑煮を食べます。
息子はおせち料理もお雑煮もあまり好きではないので、食べれるものをちょこちょことつまむ程度。

 

届いた年賀状を見て、少しまったりしてから、近所の神社へ初詣。
お腹がいっぱいなので、縁日がたくさん出ていても買い食いをする気になれません。

 

少し遅めのお昼に、みんなでお汁粉を食べます。
夕飯までの間、息子と外で遊んだり、ボードゲームなどをして過ごします。
そして、おせち料理の残りで夕飯です。

 

途中でお茶を飲んだり、お菓子をつまんだりするので、元旦はほぼ1日お腹がいっぱいの状態。

 

翌日は、朝から箱根駅伝を見ながら、だらだらと過ごします。

 

ここ数年、年末年始はこんな感じで過ごしています。